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【S6 最終2011】すべてはポリゴンZのために【シングル63】


【はじめに】
@コ(あっとこ)です。今回はシングルレーティング シーズン6で使用した構築を紹介します。

※参考記事は全て無断掲載です。削除を希望される場合はコメント欄よりご連絡ください。
(以下、常体)


【結果】
シーズン6 シングルレーティング
TN:atコ 最終レート2011
TN:YokohamaLily 最終レート1851
※TN=トレーナーナーム=ROM名
20171110_S6_結果
2017年11月10日3時30分更新時点


【構築概要】
474_0.png658_0.png
257-megaevol_0.png797_0.png
645-therian_0.png778_0.png

20171110_S6_すべてはポリゴンZのために


【コンセプト】
・先発でS操作を行い起点を作り、積みエース2匹で相手の3匹を倒す。
・先発と2番手でS操作と削りを入れて起点を作り、積みエース1体で相手の3匹を倒す。


【本構築を選択した経緯】
・多くの積みエースが相手の死に出しミミッキュに対してばけのかわを剥がすだけで倒されてしまう中、ばけのかわを剥がした上でダメージを与える事が期待できる永久保証ポリゴンZ(図太いBS振り)が積みエースとして強いと考えた。ユウキさんの「電磁波メガ+オニZVer.3 デンチュラゴーリ」のQRレンタルチームを使用し構築を丸パクリする事から始め、個人的に必要だと感じた要素をどんどん取り入れていった。ステルスロック撒きとしてランドロス霊獣、ポリゴンZの補完の積みエースとしてメガバシャーモとテッカグヤが入り、最終的には「ミシュラン5つ星カレー なんちゃって実はうんちスタン💩」のような並びとなった。

○参考記事
・電磁波メガ+オニZVer.3 デンチュラゴーリ ~第2回BFC優勝・SD1位~ / ユウキのめざめるパワー(氷)
http://d.hatena.ne.jp/yuki_rotom/20170924/1506240195
デンチュラ オニゴーリ ウツロイド メガギャラドス ポリゴンZ メガフーディン

・【S5使用構築:最高2174・最終2146 最終13位】ミシュラン5つ星カレー なんちゃって実はうんちスタン💩 / 絶対弱者
http://www.ponz-poke.com/entry/2017/09/12/130439
ランドロス霊獣 メガバシャーモ テッカグヤ メガガルーラ ミミッキュ ポリゴンZ


【基本戦術】
・先発出しが安定するランドロス霊獣、ミミッキュ、ゲッコウガでS操作を行いポリゴンZの起点にする。ポリゴンZでテクスチャーZを積む際に相手のポケモンが居座る事が多い為、ポリゴンZで目の前の1匹目を倒して削りきれなかった2匹目をメガバシャーモの加速の起点にする。ポリゴンZとメガバシャーモで1.5匹ずつ倒して勝利する事を狙いとしている。


【選出パターン】
選出のパターンは以下の2通り。
1、S操作役+積みエース+積みエース
2、S操作役+S操作役+積みエース

・S操作役→ランドロス霊獣、ミミッキュ、ゲッコウガ
・積みエース→ポリゴンZ、バシャーモ、テッカグヤ

【個別解説】
※掲載順番は採用した順番。
※ダメージ計算は命中、急所非考慮。確率計算において小数点以下は四捨五入している。
※不要箇所のA実数値は個体値0として表記、C実数値は個体値31として表記。(実際に使用した数値とは異なる。)

1、ポリゴンZ
474_0.png
性格:ずぶとい
配分:161(4)-76-133(244)-163(60)-96(4)-135(196)
技:10まんボルト テクスチャー れいとうビーム じこさいせい
持ち物:ノーマルZ
特性:てきおうりょく

ミミッキュに強い積みエースとして採用。ばけのかわが剥がれてSが下降したミミッキュを起点に出来るよう、永久保証ポリゴンZ(図太いBS振り)の配分を参考にした。この型のポリゴンZが流行ると考えた時に、相手のポリゴンZと同速になると攻撃技かじこさいせいかの技選択が安定しなくなる為、Sを1上げて135に設定する事で同速を避ける形をとった。
テクスチャーで電気タイプになる利点は、相手のミミッキュとバシャーモに一致抜群をとられない事とくろいきり持ちのドヒドイデやカプ・レヒレを1発で倒す事が出来る為。れいとうビームをてきおうりょく10まんボルトが通らない相手に抜群を突く目的で採用し、じこさいせいを低火力技の蓄積でポリゴンZが落ちないようにする目的で採用した。
相手のミミッキュが少しHに振った通称ABミミッキュの型だと、C1段階上昇てきおうりょく10まんボルトを耐えられ、返しのつるぎのまいZじゃれつくで落とされてしまう。その為、ランドロス霊獣で事前にステルスロックを撒いてポリゴンZでABミミッキュを倒せるようにしておくか、ポリゴンZがミミッキュに倒されてから3番手メガバシャーモのかそくの起点にする立ち回りを心掛けた。

○調整意図
HB→A156ミミッキュのZじゃれつく+じゃれつく+かげうち耐え。
C→ASミミッキュを突破、ABミミッキュをステロ込みで突破。
S→最速キノガッサ抜き、永久保証ポリゴンZ(S134)抜き。

○ダメージ計算
・A156ミミッキュのZじゃれつく+じゃれつく+かげうちがB1段階上昇で136~164ダメ。99%の確率で耐える。
・H131D125ミミッキュに対してC1段階上昇てきおうりょく10まんボルトが134~158ダメ。100%の確率で突破。
・H153D126ミミッキュに対してステロ+C1段階上昇てきおうりょく10まんボルトが151~175ダメ。94%の確率で突破。

○参考記事
・永久保証ポリゴンZ / ユウキのめざめるパワー(氷)
http://d.hatena.ne.jp/yuki_rotom/20170921
→ミミッキュで止まりづらい積みエースという考え方を参考にし、配分をほぼそのまま使用した。


2、ミミッキュ
778_0.png
性格:ようき
配分:159(228)-110-118(140)-63-125-147(140)
技:なげつける のろい ちょうはつ トリックルーム
持ち物:でんきだま
特性:ばけのかわ

特性ばけのかわとちょうはつと自滅技を両立出来るS操作役として採用。特性ばけのかわとS操作技と先制技を耐える耐久により、2回行動を安定して行う事が出来る。この点がきあいのタスキやがんじょうを利用して行動保障を得た起点作成役より優れた点である。
ポリゴンZがZテクスチャーを積む為には先手を取っている事が望ましく、でんきだまなげつけるで相手を麻痺状態にしてその状況を作り上げる。でんじはより優れている所は、きあいのタスキ、がんじょう、ばけのかわを削りながら麻痺に出来る点と相手のちょうはつで止められない点である。カプ・コケコ、ボルトロス霊獣、特性かそくバシャーモに対しては麻痺による起点作りが無効である為、トリックルームからポリゴンZで下から展開する動きをとる。S操作をした後はのろいとちょうはつで自身の退場を促す。

○調整意図
HB→A233メガバシャーモのフレアドライブ耐え。のろいのダメージを増やす目的でHPは奇数にした。
S→最速ギャラドス抜き。(ギャラドスのりゅうのまいをちょうはつで防ぎたい為。)

○ダメージ計算
・A233メガバシャーモのフレアドライブが135~159ダメ。94%の確率で耐える。
・A197メガボーマンダのスカイスキンすてみタックルが135~160ダメ。94%の確率で耐える。
・A222メガハッサムのテクニシャンバレットパンチが128~152ダメ。100%の確率で耐える。
・A171ギルガルドのかげうちが66~80ダメ。のろい1回使用した状態で94%の確率で耐える。

○参考記事
・【S5使用構築:最高2174・最終2146 最終13位】ミシュラン5つ星カレー なんちゃって実はうんちスタン💩 / 絶対弱者
http://www.ponz-poke.com/entry/2017/09/12/130439
→ノーウエポンミミッキュで起点を作りにいく考え方を参考にした。


3、ランドロス霊獣
645-therian_0.png
性格:ようき
配分:165(4)-197(252)-110-112-100-157(252)
技:じしん がんせきふうじ だいばくはつ ステルスロック
持ち物:きあいのタスキ
特性:いかく

ステルスロックと自滅技と特性いかくを両立出来るS操作役として採用。きあいのタスキにより1回は安全に行動する事が出来る。がんせきふうじでS操作を行いステルスロックを撒いてだいばくはつで自滅出来れば理想だが、現実的は2回か1回しか行動出来ない。その為、こちらがどの積みエースを通すかその際に障害になる要素は何かをその都度考えてランドロス霊獣で優先して使いたい技を決めている。相手の先発をうっかり倒してしまうと相手の2番手に3タテされる危険性がある為、自分の控えにミミッキュかゲッコウガがいない場合は、味方の積みエースの起点に出来るポケモンに倒される立ち回りを心掛ける。先発に出して起点作成の役割を担わせる事がほとんどだが、火力がそこそこある為、3番手に置いてフィニッシャーの役割を無理やり担わせる動きも強かった。

○調整意図
S→出来る限り先手で行動したい為、最速。
A→出来るだけ多いダメージを与えておきたい為、252振り。

○参考記事
・ランドバシャカグヤ S5シングル最終2100 / 有利対面飛び膝割り。
http://huyunoyuki1225.hatenablog.com/entry/2017/09/12/100021
→先発性能が高い起点作成役という考え方を参考にした。性格以外そのまま使用した。


4、テッカグヤ
797_0.png
性格:ひかえめ
配分:173(4)-95-124(4)-170(220)-125(28)-113(252)
技:エアスラッシュ やどりぎのタネ みがわり ボディパージ
持ち物:たべのこし
特性:ビーストブースト

低速が固まったサイクル構築に対して崩し役として採用。一致技である程度の火力が期待出来て怯みのおまけもついてくるエアスラッシュ、定数ダメージを与え続けられて自身が回復し続けられるやどりぎのタネ、やどりぎのタネの発動回数を増やして被弾時の追加効果をシャットアウト出来るみがわり、嵌められる範囲を広げられるボディパージの技構成にした。サイクル構築に対しては、ポリゴンZが刺さっていなかったら「ランドロス霊獣→テッカグヤ+ミミッキュ」、ポリゴンZが刺さっていたら「ランドロス霊獣→テッカグヤ→ポリゴンZ」の選出をしていた。

○調整意図
C→みがわりが残っている状態でバシャーモに勝ちたい為、性格はひかえめを選択。
S→準速60族抜き。2段階上昇で1段階上昇したギャラドスを抜ける。

○ダメージ計算
・H155D91バシャーモに対してエアスラッシュが158~188ダメ。100%の確率で突破。
・H155D101メガバシャーモに対してステルスロック+エアスラッシュが163~189ダメ。100%の確率で突破。
・H153D136メガリザードンYに対してステルスロック+1段階上昇エアスラッシュが155~170ダメ。100%の確率で突破。

○参考記事
ランドバシャカグヤ S5シングル最終2100 / 有利対面飛び膝割り。
http://huyunoyuki1225.hatenablog.com/entry/2017/09/12/100021
→ランドロス霊獣と相性のいい積みエースの考え方を参考にし、技構成をそのまま使用した。持ち物は回復ソースをやどりぎのタネに頼らなくてもよいたべのこしに変更した。


5、バシャーモ
257-megaevol_0.png
性格:せっかち
配分:
メガ前 155-171(244)-81-132(12)-90-145(252)
メガ後 155-211(244)-90-152(12)-100-167(252)
技:フレアドライブ めざめるパワー氷 とびひざげり まもる
持ち物:バシャーモナイト
特性:かそく→かそく

ポリゴンZが倒しきれなかったポケモンを起点にする積みエースとして採用。初めは参考元と同じ配分を使いステルスロック+C181めざめるパワー氷でH振りメガボーマンダを倒せるようにしていたが、ポリゴンZが相手のこだわりスカーフカプ・テテフに負けた後にメガバシャーモもそのまま倒されて負ける事が多かった為、最速にした。Cラインはステルスロック+めざめるパワー氷で耐久無振りメガボーマンダを倒せる所まで妥協した。メガバシャーモを2番手、ポリゴンZを3番手とした時にメガバシャーモがかそくした状態で相手のメガボーマンダのりゅうのまいを咎める動きが出来る点においてめざめるパワー氷は本構築とマッチしていた。(相手のメガボーマンダがりゅうのまいを使わずメガバシャーモを倒した場合は3番手のポリゴンZの起点に出来る。)

○調整意図
S→最速。1加速でこだわりスカーフカプ・テテフ抜き。1加速でからをやぶる使用後のいじっぱりパルシェン抜き。メガリザードンやメガバシャーモに同速勝負を仕掛けられるようにもした。
BD→ゲッコウガのみずしゅりけんを3発まで耐えられるようにする為、B下降補正性格とした。
C→ステルスロック+めざめるパワー氷でH171D111メガボーマンダを突破。
A→余り。

○ダメージ計算
・H171D111メガボーマンダに対して、ステルスロック+めざめるパワー氷が170~194ダメ。88%の確率で突破。
・H201B151D111メガボーマンダに対してステルスロック+A1段階下降フレアドライブ+めざめるパワー氷が209~239ダメ。100%の確率で突破。
・H145B96カプ・テテフに対して、フレアドライブが150~177ダメ。100%の確率で突破。
・H145B106カプ・コケコに対して、フレアドライブが135~160ダメ。63%の確率で突破。
・H167B171ギルガルドに対して、フレアドライブが168~200ダメ。100%の確率で突破。
・C155ゲッコウガのみずしゅりけんが60~180ダメ。91%の確率で耐える。(発数による確率計算込み。H155D90だと88%になる。)
・C155ゲッコウガのいのちのたまみずしゅりけんが78~235ダメ。75%の確率で耐える。(発数による確率計算込み。H155D90だと75%のままだがダメージは増える。)

○参考記事
【S5使用構築:最高2174・最終2146 最終13位】ミシュラン5つ星カレー なんちゃって実はうんちスタン💩 / 絶対弱者
http://www.ponz-poke.com/entry/2017/09/12/130439
→かそく後に相手のメガボーマンダのりゅうのまいを許さない考え方を参考にした。


6、ゲッコウガ
658_0.png
性格:ようき
配分:149(12)-135(196)-96(68)-114(28)-91-190(244)
技:まもる れいとうビーム がんせきふうじ かげうち
持ち物:ラムのみ
特性:へんげんじざい

キノガッサに強く、まもるのタイプ変更によって行動保障が得られるS操作役として採用。対キノガッサにおいては、かげうち→れいとうビームでキノコのほうしとマッハパンチとを両方ケアする事が出来る。対カプ・テテフとカプ・コケコにおいては、一度まもるを使いノーマルタイプになる事で上からワンパンされなくなり、カプ・コケコがデンキZでゲッコウガを出落ちさせた場合は味方のポリゴンZの起点に出来る。(ただしゲッコウガを先発で出した時、こだわりメガネといのちのたまカプ・コケコだった場合は負けとなる。)対バシャーモにおいては、がんせきふうじ→まもる→かげうちでとびひざげりを2回失敗させて突破する。
汎用性が低い型ではあるが、無理やり相手のSを下げてポリゴンZの起点にする事に特化させた。相手のキノガッサがポリゴン2やクチートと組んでいた場合はゲッコウガが腐る事が考えられる為、ゲッコウガを出さずにランドロス霊獣を先発に出し、いかくとがんせきふうじをキノガッサに入れて2番手テッカグヤの起点にする動きをとる。

○調整意図
・HB→A216ランドロス霊獣のじしん耐え。
・HD→C147カプ・コケコのエレキフィールド10まんボルト耐え。
・A→H185B99メガリザードンYを岩石封じで突破。
・C→H215D136オボンのみカバルドンをれいとうビーム3発で突破。(あくびを使われラムのみで眠り状態を回復した後にあくびを入れられないようにする事を想定した。)
・S→最速ゲッコウガ-1、最速メガボーマンダ+1。相手のゲッコウガに先制がんせきふうじを使ってしまうと返しの水技で落とされてしまう事を嫌い、後攻をとれるようにした。(ひかえめゲッコウガの存在は失念していた。)

○ダメージ計算
・A216ランドロス霊獣のじしんが127~151ダメ。94%の確率で耐える。
・C147カプ・コケコのエレキフィールド10まんボルトが123~145ダメ。100%の確率で耐える。(無振りでも耐える。)
・H185B99メガリザードンYにタイプ一致がんせきふうじが192~228ダメ。100%の確率で突破。
・H215D136カバルドンにタイプ一致れいとうビーム3発が258~312ダメ。カバルドンのHPがオボンのみ込みで269であり、97%の確率で突破。


【兄弟構築の紹介】
第7回あめおふにおいて、シーズン6を通してポリゴンZ軸の構築を使い意見交換してきたぶるーさんと、本構築と同じメンツを個体ごとオフ前日に貸しためーぜんさんと共にポリゴンZ軸の構築で挑んだ。結果は以下の通り。

○第7回あめおふ結果
・ぶるーさん 4位 
【シングル】すべてはポリゴンZのために(ぶるーver) / サザングロス研究所
http://sazangross.blog.fc2.com/blog-entry-59.html
カバルドン メガギャラドス メガバシャーモ ポリゴンZ テッカグヤ デンチュラ

・めーぜんさん ベスト16
(現在執筆中) / 飛び膝蹴りを使えるポケモンは可愛い
http://medicham-jp.hatenablog.com/ (ブログトップページ)
ポリゴンZ ゲッコウガ メガバシャーモ テッカグヤ ランドロス霊獣 ミミッキュ

・@コ 予選3勝4敗 予戦落ち
(本構築のゲッコウガを下記のカプ・ブルルに変更して大失敗。)
カプ・ブルル テッカグヤ ランドロス霊獣 ミミッキュ メガバシャーモ ポリゴンZ

※カプ・ブルル@みどりのプレート
787_0.png
性格:ようき
配分:161(124)-171(164)-135-94-115-135(220)
技:ウッドホーン がんせきふうじ みがわり ビルドアップ
持ち物:みどりのプレート
特性:グラスメイカー

先発ランドロス霊獣で相手の先発キノガッサに対していかくを入れた後に起点に出来る役割を期待して採用。相手のミミッキュに対してがんせきふうじ→みがわり→ビルドアップ→ウッドホーンの流れで勝つ為にみどりのプレートを持たせた。相手のバシャーモやリザードンのS上昇の起点にされ、思ったより抜き性能が低かった為、あめおふ以降不採用となった。


【スペシャルサンクス】
・シーズン6を通して同系統の構築を使い、意見交換をして下さったぶるーさん。
・第7回あめおふで同じメンツの構築を使って下さっためーぜんさん。
・ランドロス霊獣の個体を貸してくださったれいぜるさん。
・テッカグヤの個体を貸してくださったどなさん。
・立ち回りと軸の選定の相談に乗ってくださったくらうでぃあさん。


【おわりに】
(以下、敬体)
個人としては最終レート2011となかなか強いと言い切るには難しい成績でしたが、なんとか2000越えは出来てよかったです。上位層とのプレイスキルの差を改めて考えさせられたシーズンでした。
その一方で他の人に構築案を提供して結果を残して頂くという、ビルダーとしての経験を得られた面に関しては良かったなと思います。
来るウルトラサンムーン環境ですが、何がなぜ強いのかという事に常にアンテナを張って強い構築をパクったり作ったりして今まで以上の成績を残していきたいと思います。
ではまた、次回の更新でお会いしましょう。


20171110_S6_サムネイル用トレーナーカード

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